バンコクの幼稚園☆基本情報!


(旧・幼稚園口コミ情報の一部を残しました)

何のために子供を幼稚園に入れるのか?もちろん子供のためだけど・・・
選ぶ時は、場所やお金、給食の有無なんかも重要になる。
そして、この先生を信頼できるか。ここの園で子供は輝けるか。
けど、ここはなんでもゆっくり♪タイランドです♪♪
まちがえたら転園すればいい。楽しく!うれしく!が基本だよ〜


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 1.バンコクの幼稚園☆基本のQ&A

    2.各幼稚園の場所、いただいたレポート少し   


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バン母スタッフRIKOママより

 バンコクでの幼稚園選びも日本での幼稚園選びと同じで、「この1園しかない」と言う場合は別だけど、選択肢がいくつかある場合は、まず駐在員先輩の意見やご近所さんの通園状況などをチェック!!「バンコクで日本人が通う幼稚園ってどんな感じ?」・・・の「?」の解消になる程度ですが、お役に立ちますでしょうか???




1.バンコクの幼稚園☆基本のQ&A

Q.何才くらいから入ってる? A.おもに、2,3才からです。日本の年少より少し早めかも。早い人(2人目とか)は1才前後から!

Q.保育時間はどれくらい? A.だいたい日本の幼稚園と同じです。9時頃から昼2時頃まで。放課後の延長があるところも。

Q.園の規模・1クラスの園児数は? A.全園児数30人前後の小さな園から、200人以上のマンモス(?)園まであります。大きいところでは、最々年少1歳半〜2歳、最年少2〜3歳、年少3〜4歳、年中 4〜5歳、年長5〜6歳と分かれています。年少未満を1クラスにまとめたり、年少・年中を縦割りで見る園もあります。ほとんどの園が1クラス20〜25人(もっと多い園も!)。

Q.先生は1クラスに何人つくの? A.1クラスに先生1人、 タイ人などのヘルパーが2〜3人の体制が主流です。

Q.みんなどうやって通園してるんですか? A.さすが暑いタイ、どの園も“園バス”あります。園の近くなら徒歩通園も可能です。日本のような“チャリ通”は、スクムヴィット近辺ではほとんど見かけません。(以前いたことはいた。)

Q.新学期っていつから始まるの?入園式は? A.まず日本で春休みにあたるのが3月下旬から4月中旬、タイでは最も暑い時期です。4月中旬のソンクラーンという休暇明けが新学期の始まりになるの。 そして、8月がお休み、冬は日本の冬休みとだいたい同じ頃にお休み。

Q.お金はどれくらいかかるの? A.入園金が4500B〜14000B。月額保育料が月4500B〜10000B。給食費別途の場合は月700Bから。バス代が月1200B〜2700B。他に子供が使う教材費などを支払います。ただし!インタースクールはもっともっと高額です!! 

Q.保育費の負担が高いかどうかわからないのですが。 A.06年1月時点で高い・安いと言われている日系幼稚園の保育費について、バン母スタッフが意見交換したので、参考に見てね。

Qoo:
SPは支払いが学期ごとの一括なので、払う時の負担度は高いそうです。 しっている幼稚園との比較でいえば、SP以外も入学金、保育料が上がっているので、保育時間や保育内容を考えると、SPは高くないと感じていますが、みんなはどうでしょう?
イサラ:
SP、イメージはやはり安くはないといった感じ。 (ちなみに授業料No.1はメロディー幼稚園、最下位はバーンラックやバンコク。) やはり授業料の学期ごとの支払いがネックだと思います。 学期ごとの支払いのため、割高感があるものの、実際月割りにすればそれほどでもないよう。だいたい高いとか安いって主観の問題だもんね。
た〜んたわん:
SPは高いというイメージで、メロディ、バンビーノも同じくらいでたけのこもどんどん高くなっていて、上記幼稚園とさほど変わらないくらい高い??というイメージです。 SPが抜き出て高いと思ったのは来タイ当初1年くらいで、その後他の幼稚園が軒並み揃ってきたのでは?!と思います。保育料だけでみるより、年間にかかる費用でみないとわからないものよね。
れいこ:
(れいこは日系幼稚園は全く知らないので、思ったことだけ・・・)高い保育料でも、保育料が保育内容に見合うものだったら許せる。そこらへんの見分が難しいけど・・・その園が子どもにあっているかどうかもすご〜く大事だと思います!どんなに安くてどんなに野放し幼稚園だったとしても、保育士さんが愛情豊かで、子どもにあっていたら選ぶかも。

Q.給食・お弁当はどうなってる? A.ママ達が気になる“給食”は、日本の園と同じで、全給食の園も、週○日給食の園もあります。ユニークなのは、日によってお弁当・給食を選択できる園があること。内容は各園でかなり違っていて、和・洋・中・タイ料理・・・と種類もいろいろ。そして、各園で給食の量や質も特色があります。

Q.通園の制服・バッグはあるの? A.制服はないです。体操服は、園によってはあります。通園バッグは各自リュックなど用意し、水筒、お弁当、着替えを入れます。

Q.園で使うお道具は? A.各園あります。日本からの転入なら、日本の園で使っていたお道具をタイに持ってくるといいですね。ピアニカなどを使う園もあるそうです。  

☆バン母掲示板より・リサママさんの場合(03年)☆

うち(日本人幼稚園)について申し上げますと、

1.買ってきてよかったもの
 大好きキャラお箸スプーン3点セット、お弁当箱(結構給食のところが多 いけど、遠足のときなどに使用)お弁当用わさびシート、お弁当グッズ  幼稚園にはいらないけど・・・おりがみ、画用紙など紙製品(売ってるけ ど高い)
 なわとび、日本キャラハブラシ、絵の具セット(アルミじゃなくビニー  ル?のチューブが使いやすいみたいです)

2.こっちで売ってて安かったもの
 クレヨンや絵の具、文具、体操服(300円くらいで買えました)  通園カバン(キャラリュックOK。お持ちだったらそれでも十分かも。  こちらはなんでもOK)

3.もっと買ってきたらよかったなあと思ったもの
 サンダル(幼稚園に履いて行ってOK。こっちではいいのがない)、  運動靴(こっちのは重い、子供用のエプロン、子供用包丁(幼稚園で  お料理会があります)

4.あんまりつかわなかったもの
 靴下、上履き(履く幼稚園は少ないかも。みんなはだしです)

5.こっちで買って高かったもの
 ピアニカ(鍵盤ハーモニカ)(でも、必要な幼稚園は少ないでしょう。  小学校で必要みたいです。ピンクはこっちで買えないそうです。)

以上、うちについてなので、ちょっと偏っているかもしれません。 その他、ほとんどなんでもそろいます。でも、来たばっかりで買いに行くのは大変です。できるだけ一通り揃えて来られることをオススメします。 あとちょっと、準備の方がんばってください!
*バン母HPのインデックスから、日本人学校の持ち物一覧も見られるよ〜♪


Q.昼寝の時間があるってほんと? A.園によってはあります。寝ない子は、先生が遊んでくれます。日本の園より優しいですね。ついでに、おやつの時間も! 

Q.おむつしている子を入れてもいいんでしょうか? A.大丈夫!入園時のトイレトレーニングはほとんど不要で〜す。「園でとってくれて、ラッキー!」というママもいますよ。2才代になると「おむつはしてこないで」と園から言われることも。

Q.放課後の園での習い事はあるの? A.あります。リトミック、体操、スイミング、サッカー、バレエ、バイオリン、おえかき、コンピューター、英語など。通常の保育とは別料金で、選択制です。他園から受講できる所もあるそうです。

Q.園選びの見学したい。どうすればいいでしょう? A.園内の見学は、日時等事前に電話で確認した方が無難ですね。(中には、「見学に行きたいんですが」と事前に電話すると、園バスでお迎えに来てくれる園も!)ちらっと行って、「見せて」と言ってもOKな時も。

Q.幼稚園の詳細が載ってる一覧パンフとかある? A.あります。日本人会の中の、バンコクすくすく会という、小さいお子さんを持つ方を支援する会が発行している幼稚園冊子(50B)が便利です。日本人会に入会している人に買ってもらうといいよ!(もちろん、口コミ情報と見学だけでも幼稚園選びはできます♪)

Q.入・退・転園するのって簡単? A.随時入園可能で、随時退園も可能です。退園は、日本へ本帰国のため、他園へ転園するためなど理由はいろいろですね。けど、時々転園したいから退園すると言うと、認めてくれない園もあるらしいです。 

Q.現地のタイ人が通う幼稚園に興味があるのですが。A.現地の幼稚園は、昼食、おやつ、お昼寝付きの、朝から午後3時までの保育が主流です。4学期制で、5〜7月、8〜10月中旬、10〜12月、1〜4月の学期となります。タイ人園児に混じって通わせることももちろん可能です。ただ、ママが、タイ語をいくらかできてないと、きついかも。

Q.インターナショナル幼稚園に興味があるのですが。A.インターは、昼食、おやつ付きで、日本人幼稚園より若干短め。インターと言うと、園自体がインターである場合と、日本人幼稚園の中にあるインター部である場合に分かれています。国際感覚が自然と身につくという点が人気です。

Q.インターに入る時の注意は?A.もし日本からの入園であれば、予防接種の証明など英訳した資料があれば持参するといいそう。もちろん、タイでも作れます。それと、インターのお金は高額です。(ただし、日本で入るよりずっと安い!)日本の園のように簡単に転園しづらいから、見学・体験は入念にね。

Q.子供に英語を身につけさせるならやっぱりインターかしら?A.必ずしもそうではありません。家で英語のTVを見たり、遊び場で欧米人の友人ができたりしても、子供は英語を覚えるよ。また、日本に帰国後、英語を全く使わなければ、すぐ忘れる(うちの子の話ですけど)。あと、母国語=日本語の国語力は、小さい頃にしっかりとつけてあげなければならないので、無理に英語の環境に入れるのは要注意です(これもうちの話です!)。それより、いろんな国の人と触れ合えることなど、インター園のメリットをよく考慮して・・・そして、他の日系幼稚園と並べて、一つの園として、自分の子供に合うかどうかを見極めたいよね!

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 2.各幼稚園の場所、いただいたレポート少し   

★スクムヴィット通りソイ偶数側

   ★バーンラック幼稚園(スクムヴィットsoi40)

   ★こばと幼稚園(スクムヴィットsoi38)

   ★メロディー幼稚園(スクムヴィットsoi38)

   ★ABCプレイグラウンドナーサリー(スクムヴィットsoi36)

   ★トップシー・タービー(スクムヴィットsoi4)

   ★ソイ・ルアムルディーのインター(ルアムルディー)

☆よこよこのバーンラック幼稚園レポート☆
日本人もけっこう通っていますが、実は現地の園。通うとタイ語を覚えます!園長夫妻はタイ・日国際夫婦。森の中の園という印象で、木のブランコ・ロープなどあり。シュタイナー教育で、おもちゃにプラスティックはありません。パン作り・水遊び・花輪作りをやったり・・・プールは水遊びというよりきちんと水泳専門のコーチがつきます。希望者はプールを習える!ナーサリー(2才まで)は横割り、幼稚園生は縦割りです。ナーサリーはお昼寝あり。オール給食!以前は親の行事は少なめでしたが、その後、有志が中心になり、日本の行事をよくやるように(園主催ではなく、お母さん主催で自由参加)。れいこの好きな民族楽器・キムの教室もやっています。


☆メロディー幼稚園の元保母さんからのおはなし☆

教育熱心で、園内の設備・園で使う教材には力が入っています。日陰は少ないけど、庭は芝生です。園長先生が個性的で、教育について意見をお持ちなので、見学の時に一度会ってお話を聞くといいのでは。

☆ISARAのメロディー幼稚園レポート☆

日本から来てすぐの人には、すんなりと受け入れられるくらいに日本的な環境(園舎、教育内容)。園長先生は個性的だけど、実際に保育をする先生方は熱心でやさしいですよ。ひらがな、カタカナ、アルファベットなどを就学前に一通り教えます。階段は一列に上り下りさせるなど、集団生活の基礎(?)をしっかりと叩き込んでくれます。

通園バスでは、シートベルとを全員きちんと装着を確認してから出発。 小さい子にはチャイルドシートも使用する場合があります(こういうことはきちんとやります)。お帰りの時間が他の幼稚園に比べて早いのが残念。全体の人数が多いので、小学校に上がったときに同じクラスにメロディー出身の子が4〜5人はいて心強いです。

12月に行われるクリスマス会はホテルを借りて盛大に行われ、 卒業アルバム製作も父兄が自主的に行います。(結構大変!)土曜日には体操教室・サッカー教室が園庭及びホールで行われていて、メロディー園児以外も申し込み可能(送迎バスはなし)です。



★スクムヴィット通りソイ奇数側

   ★キッズアカデミー・インターナショナル(スクムヴィットsoi63)

   ★ツインクルスター(スクムヴィットsoi61)

   ★バンコク幼稚園(スクムヴィットsoi55)

   ★SPインターナショナル・キンダーガーデン(スクムヴィットsoi55)

   ★システムズ・リトル・ハウス(スクムヴィットsoi55)

   ★レイディーバード(スクムヴィットsoi55)

   ★ハンプティ・ダンプティ(スクムヴィットsoi55)

   ★パープル・エレファント(スクムヴィットsoi55)

   ★アメリカンスクール・オブ・バンコク(スクムヴィットsoi49)

   ★ニューバンビーノ・ナーサリー・スクール(スクムヴィットsoi49)

   ★ファースト・ステップス(スクムヴィットsoi43)

   ★たけのこ幼稚園(スクムヴィットsoi55)

   ★I.P.C.(スクムヴィットsoi31と39の間)

   ★レインボー幼稚園(スクムヴィットsoi23)

   ★バンコク・パタナー保育部(スクムヴィットsoi105)

   ★Kincaid International School Of Bangkok (パタナカンsoi69・・旧・キッズキャンパス!)

☆24さんからの情報☆キッズ・アカデミーのプレイグループ☆

アートと音楽は専門の先生が教えてくれるそう。現在は日本人のお母さんの一人がボランティアで通訳のようなことをして下さっているようで、一部プリントで日本語のものがありました。

プレイグループ・・先生はBumblebeeでプレイグループをしていたNONAです。なのでシステムはBumblebeeと一緒です(笑)。 溢れるほどおもちゃがあり子供は大喜びで退屈しません。園庭で自由に遊ぶ事もできます。砂場もあり。園のプールを利用できる日もあるそうで、ない時はリクエストするとミニプールを出してくれます。 スナック、クラフトや粘土、本読み、歌は毎日で、日替わりでヨガ、ABCの勉強、お絵かきなどやっています。

(05年の情報) 月〜金と毎日OPEN。時間は9:30〜11:30。一回300B。10回料金で11回分の回数券アリ。予約はいりません。 資料には0歳〜4歳までの親子教室と書いてありました。ハイハイぐらいから楽しめると思います。でも、少し大きい子も走り回っていたりするので気をつけて。

KIDS ACADEMY International Pre - School/// 52/1-2 Sukhumvit 63, Soi 2 TEL:02-714-3636or3737/// http://www.kidsacademy.ac.th /// Email: info@kidsacademy.ac.th


☆keiさんからの情報・パタナー保育部(スクムヴィットsoi105)

イギリス式の保育園から高校までの一貫教育です。スクンビットソイ105(ソイ・ラサール)にあります。

メールでアポをとって校内を案内してもらいました。値段も高いだけあって立派な施設でしたよ。出入りも生徒や親はスマートカードをもたされそのカードを機械に通さないと施設内にはいることができません。

保育部は一クラス20人以下。先生2人とアシスタント2−3人。各教室のとなりには、すぐ子供用トイレがあります。ここでは、2歳半から預かってくれますがトイレトレーニングは完了させていなければならないという条件があります。先生におしっこ、うんちといってトイレにつれてもらえればいいとのこと。

朝7時40分から11時50分まで 幼稚部は朝7時40分から午後1時50分まで面倒を見てくれます。(05年情報)保育部、幼稚部では、朝にちょっとした軽食と昼にも軽食がでます。私が見たところ、本日の保育部の昼間の軽食は厚めのピザとフルーツと牛乳でしたよ。あと、保育部ではESLはありませんが、英語を母国語としない生徒は一日数十分、部屋というよりは、ある一角というような場所でおもちゃや粘土で遊びながらいろいろと英語をおしえてもらっていました。

ここでは、kindergarden1以降からESLコースを設定しています。 面接で英語力がないと判断されればたった3歳すぎからでもESLコースをとらざるえないようです。一学期25000バーツとりますから、3学期として、75000バーツを追加納入しなければなりません。学費はたかいですが、それなりの価値があると思いました。

役に立ったことを書けたかどうかわかりませんが、ほかの人のお役にたてばよいと思います。 インターのいいところは、それぞれの子供に自身を 持たせてくれる教育をしているなぁと思いました。




☆05年12月・pekoさんからツインクルスターのレポート☆

初めてこのHPを見て、息子の通った幼稚園が出ていたので感想を書き込みます。 息子は現在15歳、93年から96年までツインクルスターに通ってました。クラスは10人くらいだったと思いますが、4人日本人がいてどうもいつも群れているようで英語で話すのは歌を歌うときと、マンションの白人の子供に片言で話しかけていた時しか見ていません。

その後、帰国前にソイ15にあったUNの学校に入ったのですが、英語補習を受けさせられたので、たいして話せないのでしょう。

6歳で帰国し、公立小学校に行きました。今では英検2級をとっているのは、その当時の教育環境の成果というよりは、本人が海外生活をしていたんだから他の子よりはできていなければと思って、他の科目より頑張っているからだと思います。 親の気持ちとしては、せっかく海外にいるのだから、日本ではなかなか触れ合えない人たちと交流するようにさせたい、外人とあっても物怖じしない子に育てたい、というもので、各社の規定などで条件が許すのなら、こうした幼稚園に入れるのも良いのではと考えています。


☆04年2月・Keiさんからツインクルスターのレポート☆

富士スーパーの掲示板に張ってあるのをみて、トゥインクルスターのオープンクラス mother & toddler play groupに行ってまいりました。

名前のとおり、お母さんも一緒にずっといなければなりません。ジンボリーのようにみんなであれやりましょう、これやりましょうと いう感じではなく、幼稚園の施設を開放して自由使わせてくれうというような感じです。子供がどろだらけになっても、シャワー室(水シャワー)があり、バスタオルも貸してくれます。最後の10分にネイティブの先生がふりつきで 歌を歌ってくれて終わりです。おやつも、しょぼいですがオレンジジュース(バヤリースだと思う)と、小さくきったケーキやらクッキーやらが一品でます。お母さん用にネスカフェやリプトンのティーバッグがありセルフサービスで飲めます。

タイにいると公園で遊ばせられないと思っているお母さんは行くといいと思います。木が適度に植えてあって日陰もあります。

スクンビットのソイ61の一番奥にあります。帰りは、タクシーを頼むと用務員のおじさんらしき人が自転車をこいでタクシーを呼んできてくくれます。ちょっと待たせられるので帰りたい10分前ぐらいによんでおくといいと思います。ただ、これに参加する人、あまりいないみたいです。私はいままで3回いったのですが、最高が5人。日本人が多く、今日なんて、私たち親子だけでした。英国人の先生と私はおしゃべりしてましたよ。一人だといやーって思う方は、お友達を誘って参加されるといいと思います。そうそう、親子で250バーツしました。



★おまけ@“なんちゃって!?インター”

    ★アーリー・イヤーズ(スクムヴィットsoi14)

    ★名称不明・インド人系インター(スクムヴィットsoi39)

おまけ@保育園

    ★キディ・ナーサリー(スクムヴィットsoi51)

    ★ABCプレイグラウンドナーサリーの一時預かり(soi36)

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RIKOママよりみなさんへ
聞くのと見るのじゃ大違い!ってことが結構あるので ここではあまり先入観を持たずにとにかく見学に行ってください。『最終的には子供が気に入った園』 ・・・がいちばんだと思います。








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