習い事をやってみよう!

専業主婦もOLも駐在員家族も、タイでは「習う」。
ちゃんとしたスクールからエセ講師まで、授業料は総じて安い。
習う理由は人それぞれ。友達&思い出作り・やりがい探し・暇つぶし。
習い事は苦手という人も、とにかく何でも挑戦、ということで!
やってみると、意外と楽しいかもしれないよ。



 08年春、ISARAの「子供バレエ」を追加しました!(16番です♪)バレエ希望の方はぜひ見てね!

1.フルーツ&石鹸カービング

 これは、小さな半月刀のようなナイフでフルーツや石鹸に彫刻をすることです。タイ料理のバイキングで、料理といっしょに、よくカービングが施されたスイカとかパパイヤが飾ってあります。

 一見むずかしそうですが、けっこうみんなやってる。実は、私がタイに来て1週間で最初に習い始めたのがこのカービングです。まず、きゅうりやにんじんのスライスを葉っぱや花に仕立てることからはじまり、スイカ丸ごとに彫刻したりできるようになったら、次に石鹸のカービングに進みます。石鹸は折れやすいので、細かい作業が好きな人にはちょっとつらいかな。フルーツの方だったら、1日の講習でもけっこういいものが作れるようになれます。観光の途中で習いたい、という人は、ソイ4のマリサスクールがいいみたいですね。(れいこ)

 とにかく細かい作業・・・・駄目な人は駄目かもしれません。フルーツの側面に彫る「バラ」の花は何回教えてもらっても、コツを得られません。センスなんでしょうか??!!でも、バラは出来なくても、ねぎをちょっと細工したり、トマトの皮をバラにしたり(りんごの皮むきのように長―く切ったものを手でぐるぐる巻いていく??!!)ナイフの持ち方、ナイフを入れる角度のコツをつかめばきっといいのでしょうね!カービングナイフ1本で彫刻出来るので、日本に帰っても続けられそうです・・・(よこよこ)

2.石鹸粘土

 お土産屋さんなどでタイのフルーツがたくさんのっている小舟や屋台のミニチュアを見た方は多いと思います。そのミニチュアを自分で作ろうというのが石鹸粘土です。

 私が習っている所は、その日作る材料一式(粘土、お皿や舟の小道具)が準備されていて、行ったらすぐ作れます。

 まず、先生が見本を1,2個作ってくれるので、それを見て同じ物を必要な数だけ作っていくという作業の繰り返しです。 とても細かい作業なので、皆黙々と手を動かしています。見本通りにはなかなか作れませんが、お皿や舟に並べるとそれなりに見えてくるから不思議。完成した時の満足度は高いです。「タイの記念に」いくつか作ってみると楽しいと思います。(Qoo)



3.タイ語

 タイに住むなら、タイ語は必須、という気がするけど、バンコクにいる限り、必ずしもタイ語ができなきゃ死ぬってわけでもないみたい。実際、欧米人の中には、タイに長く住んでてもタイ語を習ってない、という人がたくさんいます。どうにか英語とジェスチャーで事足りる、ということなんでしょうね。

 でも、せっかくタイに住むんなら、少しぐらいはタイ語を覚えたい。そこで、タイ語学校に通うか、学校から派遣の家庭教師、あるいは個人で教えてくれる先生を探します。タイに来たばっかりの人にとっては、すぐタイ語学校の初級クラスに入れば、同じくらいにタイに来た友人がたくさんできていいみたい。宿題がきらい、赤んぼがいる、自由に休んだり、自分のペースで習いたい、という人は家庭教師・・・ってどうかな。家庭教師は融通がきいたし、習いたい言葉をどんどん聞けました。

 タイ語を習うとこはいっぱいあるので、選択の余地は十分。観光で来て、3日コースに入る、ということもできます。私のおすすめは、タイ文字。習うまでは難解で困ったけど、読めるようになると急にタイの街が親しみやすくなり、書けるようになると、くにゃくにゃの文字がかわいくて楽しくなりました。そうなると、暇な人はタイ語を極めたくなり、ポーホックというタイ語の検定試験を目指すようになります。ポーホックは小学校6年生程度のタイ語知識が求められます。駐在員の奥さんを中心に、日本人の受験者多数です。ポーホックの認定書が日本で役にたったという話はあまり聞かないのですが、自分のための教養にはなりますよね。(れいこ)

 私もタイ語学校へは通わず、家庭教師に習いました。学校とは違い、マイペースで続けられるけど、つい自分に甘くなりタイ語を覚えるペースもなかなか上がりません。とにかく早く身につけたい人は、学校をお勧めします。(よこよこ)

 タイ語の家庭教師の利点をひとつあげると、来タイ間もない頃困った時にかわりに対応してもらえたこと。 アヤさんにいろんな要求を伝えてもらったり、何かの申し込みをしてもらったり。タイ語学校では、お友達がたくさんできるのも利点ですよね。(ISARA)



4. 英語

 あまりにもレベルが低い自分自身の英語レベル。とても恥ずかしくて学校に通う勇気がないので、家庭教師に来てもらい子供と30分ずつ教えてもらい、 時間的にも能力的にも負担を軽くして習いました。先生の都合によりいったんながーいお休みに入ってしまいましたが、子供と時間を分けてやるというのはとても良かったです。(よこよこ)



5.タイ料理

 タイ料理の特徴は、材料が多くても調理は簡単、ということかな。私のように家事が苦手な人間でも、タイ料理ならどうにか作れると思います。もともと日本にいたときからタイ料理が好きだったので、作れるようになったのはうれしい。何年か習いました。日本でも幼稚園ママ友グループで教えたりして好評です!タイ料理は辛い、というイメージだけど、実際はいろんな味があって、小さな子からお年寄りまで楽しめるんだ。(うちの赤んぼも大好きでした!)ホテルでも1日講習をやってます。ちょっと値段が高いけどね。私は個人の先生を家に呼んで、グループで教えてもらっていました。最近はスクールも増え、習うとこはいっぱいあります。

 もし、観光で来て、おいしかった料理があれば、お店の人に料理の名前を聞いて、材料やスパイスをタイ語と英語で書いてもらい、焼くのか煮るのか蒸すのか聞いたら、案外自分で作れるかも知れませんよ。(れいこ)


 ここタイは本当に便利。教室に通うのも良し、何人か生徒を集めれば先生が材料持って家に出張してくれます。小さい子供がいても習える習い事のひとつでしょう〜。(実際に私も娘が赤ん坊の時から習っていました)。私が習った先生はタイ人ですが、片言の日本語を話す先生でした。調味料、食材の名前が全くわからず、大変ですが、やっていくうちすぐに覚えられるので心配なしです。タイ料理を習うと、レストランへ行ったときにも頼みやすくなります。

 タイ料理教室もいくつか行きました。英語での教授のときはどうなるかと思いましたが、料理なので、見よう見まねで出来ますし、とにかく、レシピにどんどん書き込んでいけばなんとかなるものです。(よこよこ)



6.陶芸

 日本でも陶芸は人気があるようですが、日本より安くできるこちらでは気軽にチャレンジできると思います。 料理本や雑誌を見たり、周りの人が作っているのを見たりして「どんな物を作ろうかな」と考えるのは楽しいですよ。

 まずは、土粘り。物を作るのに適した硬さになるまで土をこねます。この硬さの判断はなかなか難しいです。 それから、お茶碗やお皿など自分の好きな形にしていきます。初心者は土を板状に伸ばして作るお皿が作りやすいかもしれません。

 お茶碗やカップは日数をおいて、底などを削って形を整える作業が入ります。形ができたら、素焼き。その後は、絵付け、釉薬掛けをします。 どんな色にしようか考えるのも楽しいです。

 そして本焼きをして完成です。

 自分のイメージ通りにできあがれば喜びは格別でしょうし、少々いびつになってもそれが手作りのいいところです。(Qoo)



7.モラ

 これは中米パナマの伝統刺繍(パッチワークに近いけど)です。一目見て「これ好き!」と夢中になってしまったほど、私好み。スクールではなくて、個人のお宅で教えてもらっています。ナスカの地上絵やインカ帝国ぅ〜みたいな古代風絵柄や、エキゾチックな動物柄を、あざやかな色合いの布をはぎあわせて描いていきます。

 私のホームページのバックの絵が好き、という人は、間違いなくモラが好きになります。ああいうかんじの絵を作るのです。(れいこ)



8.キム

 タイ楽器。お琴のような弦楽器を木琴のハンマーみたいなものでたたいて演奏する、いわばピアノと同じ仕組みの楽器。世界中に似た楽器があります。女子十二楽坊にも同様の楽器が入ってるよね。すごくいい音!これも、一度演奏を聴いて、即習う決意をしたもの。マリサスクールから先生を派遣してもらい、同じマンションの友人と二人で習いました。先生は国王の前やオリエンタルホテルでも踊る、優秀な踊り手だそうです。そういう人は、楽器も踊りも習うんだそうです。ラオス方面っぽい曲(曲名に「ラオ」って入ってるの♪)が多く、とってもとっても楽しめます!!ほかにも楽器はあるけど、キムはおすすめヨ♪

 3本の弦を一度にたたく。さらに、微妙なビブラートを出したりするので、音色の幅が広くソロ演奏でも十分魅力的。別にピアノとか習ってなくても大丈夫。尺八のような楽譜があるけど、ほとんど見ずに、先生の手順を見て記憶するのです。実践あるのみ!(れいこ)



9. シャドーボックス

 何枚かのカードを切り、重ね(のせ)ていくと最終的には立体的に見える絵。細かい作業だけど、どんどん組立て上がっていく作品を見ているとハマって しまいます。日本でやると額代がかなり高いらしいのですが、タイは随分安いようです。気に入ったポストカードでタイの記念を作るのもいいかも。(よこよこ)

10.トールペイント

 「トールペイント」というと「絵が下手だから難しいのでは?」と思われている方が多いかもしれませんが、そのような心配は全く必要ありません。下絵は先生の物や本から写すだけ、あとはいくつかある筆の使い方を覚えて慣れる、です。ある程度筆の使い方をマスターできれば、自分の好きなイラストを自分の好きな物に描くこともできます。

 教室によって絵や筆の使い方など違う面があるので、自分の気にいった絵の教室を選んだ方が楽しいと思います。(Qoo)



11.阿部恭子さんの工作教室

先生に描き方の技術を習うようないわゆる絵画教室とは一味ちがって、自分を自由に表現できる場所と認識しています。

いろんなジャンルの方(本の編集者や現地採用のOLなど)と知り合えたり、すてきなティータイムがあったり、個性豊かな恭子先生とタメ口で趣味の話ができたりと、とっても楽しいのですよ。Qooも通いたかったんですよね。(ISARA)



12.フラワーアレンジメント

 日本より格安で習えるので初心者やちょっとかじるだけにはいいかも。いろんな流儀(?)の学校があるけど、これは自分の好みの問題。日本で習っていた人に言わせれば、「全体的にレベルは???」。ただし「花が安いから練習たくさんできるし、自分で創作しやすい」そう。

 私は個人の先生についてたんだけど、全くの初心者でもすごく楽しかったし、習った基本形がいまだに役に立っています。素材(花)が南国ならではの原色で鮮やかなものですから、日本のアレンジメントよりダイナミックで元気いい作品ができるのです。是非日常から部屋に飾ってみたいものです。

 バンコクで花を買う場所は、スクムヴィット周辺なら普通の花屋さんがいくつかありますが、大勢でたくさん買うならば、ワットポー近くの『パッコン(という発音)・タラート』という市場が安くておすすめ。一度行って見て!足元が汚れても気にならない服装で。(れいこ)



13.テニス

 バンコクでテニスをやってる人って、意外といるんです。タイ人の中にもグランドスラム大会に出場するほどうまい人がいる。私は、大学時代あまりにもテニスが下手だったので、体育会系の母親に半強制的にテニススクールに入れられたのですが、そのおかげで普通の打ち合いはどうにかできるようになりました。タイに来てすぐの頃は、体力もある25歳だったし、友達ができるといいな〜ということもあって、暑さにかまわずテニスコートに行ったものです。バンコクでは、テニススクールというより、それぞれのコートに個人のテニスコーチがいて、自分で交渉してコーチについて教わる、という形が一般的です。私の場合は、知り合いが習ってるコーチを紹介してもらい、個人レッスンで半年ほど習いました。日本のスクールのコーチと違い、ちょっと教え方はゆるいです。でも、親切で、練習のあとはいつもパクソイまでバイクに乗っけてくれました〜。コートでみんなでオオトカゲをつかまえたことも。(そして、そのトカゲは近くの屋台に売られたのでした・・・。)とにかく暑くて(あっ、インドアじゃないんですよ!屋外です…)結局半年でやめ、その後は行ってません。根性のないれいこ。(れいこ)


 1時間の持ち時間の間にコーチとボールボーイを自分につけてのプライベートレッスンは日本ではなかなか体験出来ませんよね。コーチもいろいろな人がいますが、私が習ったコーチはいたってまじめ。  そしてノリは体育会系。でも、終わったあとのすがすがしい感じは病みつきです。(よこよこ)



14.ゴルフ

 タイはゴルフ天国といわれます。芝はほぼ一年中青々だし、プレイ代金は安いし、キャディーは一人ずつつくし。タイに駐在で来て初めてゴルフを始める、という人も多いです。私もゴルフスクールに入りました。スクールは主に打ちっぱなしでやっています。個人のコーチも、前述のテニスと同じく、そこらにいるので、自分でつかまえて、コーチを頼むことができます。スコアがなかなかのびない人も、ちょっとしたアドバイスでスイングフォームが良くなるので、習う価値ありです。日本じゃプレイ料が高いから、タイにいるうちにどうにかうまくなっておこう、と思ってしまいます。私は半年くらい習い、出産後は打ちっぱなしを楽しんでいます。でも、日本だとなかなか習えないので、習っといてよかった〜と思っています。

 ゴルフがとっつきにくい、という人でも、タイで海が見えるきれいなコースなんかに行ってみると、「わ〜、けっこう自然の中で体動かして、気持ち良さそう」と、やってみようかな、という気になったりして。私も、ゴルフはちょっと・・・と思ってたひとりだけど、実際コースに行って見て、考えががらりと変わりました。・・・しかし、バンコクのコースで、休憩所にゆでたまごが置いてあって、みんなたくさん食べてるのが気になる・・・。体に悪くない?

 そうそう、注意したいのが、暑い中でのプレイなので、水分補給と、無理しない、を心がけること。出張でタイに来て、会議の後二日酔いでプレイして、死んじゃった人もいます。暑いとこでは、のんびりスケジュールで行かなきゃね。(れいこ)


 日本人先生の下、ひたすらボールを打ち込む中、先生が回ってきてくれ生徒のフォーム、癖などをチェック、すみやかに直してくれると本当にボールが飛ぶようになるんですね〜。でも、上手くなったかな・・・・と思った翌週にはド下手に戻ったり・・・浮き沈みの激しいスポーツのような気がします。(まだコース未経験なので、これからもっともっと浮き沈みに一喜一憂するんでしょうね) スコーンッ!とスイートスポット??に大当たりのときの気持ちの良いこと・・・まさにストレス発散です。

 ゴルフレッスンの中には別料金で「コース」レッスンもあったりするので、日本でコースデビューする前に是非タイでデビューするほうがいいと思います。(よこよこ)

15.バレエ

 まさかこの年になってやったこともない、プリマドンナの世界をかじることになろうとは・・・・・ 友達に「ダイエットに良いらしい」というその一言に魅せられてしまった私。先生は日本人。生徒は日本人ばかりのときもあれば西洋人、タイ人もいたり。日本人以外の生徒がいるときは、英語と日本語での教授です。

 バレエといってもやはり「基礎」「基礎」「基礎」の繰り返し。最初、体は気持ちいけど楽しいんだか楽しくないんだかよくわからないままでしたが、2ターム目くらいからなんだか楽しくなりました。フロアで十分ストレッチ→バーレッスン→センターレッスン→終了の流れで1時間半行われます。終わった後に着替えるとズボン、スカートのウエストが毎回ちょっと緩くなるような気がします。即効性はないですがデロンデロンの体にはおさらば〜♪出来ます。きっと・・・。(よこよこ)



16. 子供バレエ(NEW!)

 BCB(Bangkok City Ballet)のお友達の発表会を見に行きました。舞台はすばらしい。けど、その分親がフォローするのは大変そうでした。
 前日、前々日も11時ごろまでリハーサルがあるし、当日も朝早くからつめてないといけなかったみたいだし・・・。母の会とかあって、お母さんたちで当日の受付から小さい子供たちの面倒を当番で見るとか、いろんな役があるらしい。
 舞台の完成度も日本のそれに負けないほどで、子供なのにみんなピシっとそろっていてすばらしい。落ち着きのないうちの子にはとっても無理と、うちは入会はさっさとあきらめました。
 BCBでは練習の時間数を自分では選べない。レベルによって時間がどんどん増えていく。だから上達も早い。3年生くらいになると週3とかになるので、他の習い事は制限されるし(振り替え不可)、送り迎えだけでも大変なんだそう。やる気のある子にとっては負担には感じないんだろうけど、ちょっとやってみたいっていうだけでは大変かも・・・。発表会衣装は買い取りになります。

 ライジングスター(RS)は練習からして厳しくありません。BCBは髪をお団子にしてくるのは当たり前だけど、こっちはたら〜っとたらしていても平気だし、練習着だって色とりどり自由(タイツはいてない子もいっぱいいる)。
 RSは週1〜3は自由に選べるので自主性を尊重してくれ、振り替え自由。レベルが違うクラスでの振り替えも自由。(時間差額分は別途支払うけど)と甘甘なので上達も遅い。
 RSは、バレエを極めるというよりは、「バレエを通じて国際交流をするところ」といった感じだと思います。
  発表会にしても、RSはタイ人スタッフを雇うので、父兄の負担はほとんどない。生徒は日本人とファラン&タイ人が半々って感じで、舞台の完成度はBCBには遠く及ばずなんだけど、お祭り騒ぎといった感じでとても楽しい発表会。出番以外は楽屋でお菓子の食べ放題、ビデオの見放題。舞台でも自分の子供が出てきたら、口笛をピ〜ピ〜と吹くファランがいたりして華やかでにぎやかです。最後は、うえからたくさんの風船がおちてきて、観客も舞台にあがれるし、衣装着たままみんなで記念撮影しまくり。私も子供のころバレエを習っていたことがあるけど、日本ではこんなことありえないよね。せっかく海外にいるし、こんな発表会もいいかなと思いました。
 月謝=タームごとの支払いで1回450B〜(授業時間による)で、そのタームの回数分を先払い。いけなかった日は、同じターム内で同じレベルのクラスで振り替え可能。発表会は6000B前後。衣装はレンタル(レンタル代1000Bちょっと)。

  以上、バレエを習う意義をよく考えて選ばれるとよいでしょう。(ISARA)



17. エアロビクス

 ストレッチ中心のエアロビの日があったり、音楽なりっぱなしのガンガンエアロビクスもあったり。最初はステップが覚えられず、ワンテンポもツーテンポも遅れ恥ずかしい〜♪のですが、ステップを覚えてくると、ノリもよくなりそれなりに楽しめますよ。先生のお尻がキュッと上がっているのを見て、自分のお尻のたれ具合に反省したり(笑)。(よこよこ)



18. アクアビクス

 水中エアロビクス・・・のイメージ始めたら、音楽はノリノリの曲だけど、やっていることは結構地味。水中で踊るのではなく、水中ストレッチでした。 これは先生によるかもしれないので一概には言えませんが・・・・ダイエットに効くかというとこれは???です。アクアビクスが終わったあと必ずといっていいほどランチへ行ってしまうので・・・運動していると食べる量も半端じゃなかったです(笑)。(よこよこ)



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